2026年9月20日日曜日

うりへいとやまちゃん

2026.9.18
保夜萬歩を後にして、南千住にあるうりへいに立ち寄りました。
焼酎ハイボールで乾杯。




















カンパチの刺身から始めます。
熟成されているのでしょうか、カドが取れているというか、柔らかな仕上がりというか。
Buono!
















焼酎ハイボールをお代わりして、生イワシフライをいただきました。
衣がサクサク。
















もう1軒。
乗り換えの南越谷でやまちゃんにイン。
チューハイで乾杯。




















煮込み豆腐を口に運びます。
















おっ、本日のおすすめでパイカ串を発見。
パイカとは豚バラ肉周辺にある豚バラ軟骨のことで、船橋の独歩ではお馴染みの部位です。
















最後に、とりかわとしろうら串をオーダー。
しろうらとは小腸をひっくり返した裏側のところ。
通常のシロとの違いがよくわかりませんでしたが、タレで焼いてもらい、美味しかったのは確かです。
















本日はこれにて終了。
明日は五井から小湊鐵道のビール列車に乗ります。
楽しみで仕方ないです。


半期に1度 保夜萬歩

2026.9.18
千葉駅でバスの定期券(6か月)を買って神田へ。
保夜萬歩に行きました。
おまかせで供されたお燗酒は㐂量能(きりょうよし)。
蔵元は、滋賀県東近江市にある畑酒造です。




















お通しの茶碗蒸しとよく合います。
















皮ねぎボンズ。
揚げた鶏皮とねぎとポン酢の三位一体、最高です。
















2杯目に登場したのは山陰東郷の65%強力火入れ。




















ねぎだく厚揚げが運ばれてきました。
外はカリッと、中は熱々でふわふわです。
















お目当ての焼き鳥は、ひれと胸の抱き身串。
美味しくいただきました。
















最後に鶏スープでほっこり。
半期に1度の保夜萬歩
今回もご馳走様でした。