2026年5月31日日曜日

今治焼鳥 まる屋

2026.5.31
今治の宿は「スーパーホテル今治」。
部屋は最上階の1005です。

























1階ラウンジでは、15時〜21時の間、アルコールなどのウエルカムドリンクが楽しめます。

























夕食は、ホテルから徒歩3分ほどのところにある「今治焼鳥 まる屋」にて18時から。




















生ビールで乾杯。
付け合わせのキャベツにお通しは枝豆。
おまかせサラダは色とりどりです。



 























これが食べたかった。
名物の今治焼鳥。
まずは皮と皮にんにくを所望。
Buono!
ぷにぷにとした焼き具合。
これが甘辛いタレと絡んで絶妙な味加減を醸しています。
にんにくとの相性も抜群です。
















タコの唐揚げにせせり。




















せんざんきは辛さが選べます。
1辛とノーマルを一皿ずつ出してもらいました。

























つくねとすなずり。





















最後に皮ねぎをいただきました。
















まる屋。
予約して行ってよかった。
機会があればまた行きたいですね。
さて、ホテルに戻り、お風呂へ。
ここは2階に、「海道の湯」というネーミングの天然温泉の大浴場があります。
湯上がりにラウンジにて喉を潤します。



















明日は、今治城と大三島に行く予定です。


スーパーホテル今治
Tel 0898-27-9010


今治焼鳥 まる屋
Tel 0898-32-3638


FC今治

2026.5.31
アシックス里山スタジアムには11時50分頃に到着。









明治安田J2・J3百年構想リーグプレーオフラウンド”FC今治対FC琉球OKINAWA”のゲーム開始は14時、開始まで2時間強あります。
















昼食タイム。
ノンアルコールビールと今治名物の焼豚玉子飯をいただきました。

























この日、FC今治のマスコットのお名前発表がありました。
「セイルン」といいます。

























席は2列目。
ピッチレベルで観るゲームは、スピード感、ボールの音、選手・ベンチの声が重厚感を持って伝わり、迫力満点でした。
















試合の方は、FC今治が開始早々(2分)に先制しますが、後半に2点を入れられて、逆転負けとなりました。
















試合結果は残念でしたが、楽しむことができ、よい思い出となること間違いなしです。


アシックス里山スタジアム
Tel 0898-31-8701


タオル美術館

2026.5.31
今日は14時からFC今治の試合があります。
その前に、タオル美術館に立ち寄りました。
















5階建てで、常設展、企画展のほか、ショップ、レストラン、ガーデンなどがあり、かなりの大きさです。
エスカレーターで4階に上がり、有料エリアにイン。
料金は1,000円です。
目に飛び込んできたのは、タオルの生地で作られたケーキ、ソフトクリーム、ポップコーン、ハンバーガー。
















そして、タオルの製造工程の紹介。



















5階は、常設展のムーミンの世界から始まります。

























ムーミンハウスに糸巻のおうち。
ニョロニョロもいました。

























常設展のキャシー中島の世界を経て、企画展へ。
来年1月下旬まで「スヌーピー しあわせつむぐ展」開催中。
















スヌーピーの世界を満喫できました。

























3階、2階、1階とショップを散策後、11時20分頃タオル美術館を後にして、FC今治のホーム「アシックス里山スタジアム」に向かいます。


タオル美術館
Tel 0898-56-1515


道後の朝

2026.5.31
朝6時。
道後温泉本館に向かいます。
















神の湯二階席を購入。

























まずは2階の広間へ通されます。
そして、ここで借りた浴衣を持って1階にある神の湯へ。

























入湯を済ませ2階に戻ると、お茶とお菓子(煎餅)が供されます。
追加(110円)で坊っちゃん団子もいただきました。




















宿に戻り、7時半、朝食スタートです。






































サラダを盛りだくさんボウルに入れて、9パーツに仕切られたプレートを埋めます。
QRコードで注文できる6種類(ウインナー、鯖の塩焼き、手作り玉子焼き、じゃこてん、フレンチトースト、鶏の唐揚げ)の中からは、鯖の塩焼きと手作り玉子焼きをオーダー。

























卵かけご飯。
極、みきゃん、純卵の3種類の卵のうち、極とみきゃんをチョイス。
ちなみに、写真の卵は極です。
みかんマシーンで絞りたてのみかんジュースもいただきました。

























9時、ややをチェクアウト。
今治を目指します。


道後温泉本館
Tel 089-921-5141


2026年5月30日土曜日

銀次郎

2026.5.30
妻の兄妹、息子夫婦、我々の合計7名にて、18時から大宴会の開始。
場所は、二番町にある「千年和食 銀次郎」。




















生ビールで乾杯。




















前菜。
















続いて、お造りの5種盛り。
イカ、ハマチ、カツオ、シマアジ、タイ。
うまいっ、と声が出るほどでした。
絶品でした。
















甘とろ豚の小鍋。
すき焼き風に生卵を絡めて、いただきます。
甘辛いつゆがたまりません。

























焼き物に揚げ物も出てきました。
焼き物はさわらです。




















〆は鯛めし。
特におこげがよい!















20時過ぎにお開きに。
盛り上がりの余韻に浸りながら、次の再会を楽しみに、妻の兄妹を見送ります。
路面電車で宿に戻り、ロビーにあるバスタオルを1枚選んで、飛鳥乃湯へ。

























明日は今治へ向かいます。


千年和食 銀次郎
Tel 089-986-6060


まずは松山へ

2026.5.30
息子夫婦に「FC今治の試合を観に行きませんか」と誘われて、本日、まずは松山へ向けて羽田を出発。
羽田空港で息子夫婦と合流。
12時05分発ANA589便に搭乗予定です。
















その前にランチ。
「らぁ麺鶏だし屋」に入り、"塩らぁ麺全部のせ"にミニ丼の"とろろ刻みわさび丼"を付け、美味しくいただきました。

























松山空港では、トヨタレンタリースでレンタカーを借りました。
所用を済ませて、道後ややにチェックイン。
ここは3年前に一泊した宿です。

























夕食(18時スタート)までの時間で道後温泉街を散策。
5年半の改修工事を終え、2024年7月に全館での営業を再開した道後温泉本館。
工事の囲いが取り外されて、趣ある姿を再び見せてくれています。















愛媛主義というお店で、息子と2人、地ビールブレイク。
道後ビールの"坊ちゃん ケルシュ"と"マドンナ アルト"で乾杯。



















ホテルに戻り一服。
夕食に備えます。


2026年5月29日金曜日

深川丼セット@みよた

2026.5.29
夕食に、妻とみよたに行きました。
生ビールで乾杯。
5月にしては蒸し暑く、しかも最高気温が30℃近くまで上がり、こんな日に飲む生ビールは格別です。
















だし巻き玉子をつまみます。


 













黒霧島のそば湯割りにチェンジ。




















メインの蕎麦。
妻は、季節のおすすめの中から、冷し梅みぞれそばをチョイス。
鶏ささみに載っているのは大葉。
レモンや酢橘も入っていて、こちらまで清涼感が漂ってきます。
















私は、同じく季節のおすすめの中から、蕎麦屋の深川丼セット、そば大盛りにしました。
あさりの数が半端じゃありません。
あさりの香りがこれでもかと広がっています。












ところで、食べ終わったあとからメニューの説明書きを読んで少しがっかり。
それには「最後は熱いあさり出汁でお茶漬け風に」と書いてあるではありませんか。
















むむむ。
そば湯と勘違いしてつゆに入れて飲んでしまいました。
道理でいつもよりそば湯の味が濃いはずだ。
ご飯に掛けるとさぞかし美味しかったことでしょう。
あー、食べてみたい。
説明書きはちゃんと読まなきゃいけませんね。
それでも、満足のいく深川丼セットでした。


2026年5月16日土曜日

亀戸餃子

2026.5.15
ヤマネ肉店から亀戸駅へ戻る途中、亀戸餃子に寄りました。
















10分程並び、入店。
店内はU字型のカウンターと小上がりがあります。
もちろんカウンターに通されて、瓶ビールで乾杯。
633です。




















座るとすぐに、頼むことなく餃子が1枚登場。
















醤油とラー油でいただきます。
















餃子の数が少なくなると店員さんが追加注文を尋ねてきます。
2枚目をお願いしました。
















調味料用の小皿を1枚出してもらい、酢と胡椒を入れて、こちらの味でも楽しみました。
ビールは770円(税込)、餃子は330円(同)です。
都合3枚いただきました。
餃子オンリーですが、なかなか面白かったし、美味しかったです。


亀戸餃子  本店
Tel 03-3681-8854