2026年7月4日土曜日

船橋からレイクタウンへ

2026.7.3
独歩を後にして、2。2坪へ。
冩楽の純米吟醸で乾杯。
甘らっきょうをつまみます。

























富里産焼きとうもろこしが甘い。
横山五十の純米大吟醸と合わせます。

























JR船橋駅に向かい、東武百貨店で御座候を赤白2個ずつ購入してから、総武線、武蔵野線でレイクタウンに戻ります。
時刻は19時20分。
20時まで営業しているLakeside PARKへゴー。













San Sebastianにて、ピンチョスと赤ワインをオーダー。
















サクラレイクを眺めながらいただく赤ワインとピンチョスは格別です。
ちなみにピンチョスは、ポテトとオイルサーディン、クリームチーズとムール貝、めんたいポテトと生ハムの3種。
















もう1軒、うめだ商店xおやつ屋へ。

























ワンカップを温めてもらい、大根、手羽、鴨ねぎ串のおでんをつまみにいただきます。
















ワンカップはお酒を少し残して、お店の方にお願いして、おでんの出汁を装ってもらいました。
七味を掛けて、赤羽の丸健水産の如く出汁割りの出来上がりです。




















初めての夜のLakeside PARK。
なかなか風情があってよいです。


独歩

2026.7.3
今日は妻が飲み会だというので、私ももちろん一人飲み会を楽しんできました。
向かった先は「独歩」。
今年の3月に屋号が「寅屋」から「独歩」に変わりました。
独歩に変わって初めて暖簾を潜ります。




















並ばずにイン。
窓際の席を案内されました。
3冷白ホッピーで乾杯。




















レバーボイルとパイカ煮込みから始めます。
やはりではありますが、残念ながらハツボイルは売り切れ。
パイカとは豚バラ肉の周辺にある軟骨で、ナンチャーからこの名前に変わりました。

























梅割りにチェンジ。
おしんこをお酢でお願いします。














ハツボイルの代わりにお願いした串焼きのハツ。
満を持しての登場です。
















独歩の看板を眺めながらぶどう割りを口に運びます。




















最後に、定番のシロとスジをいただきます。
スジとはハラミの付近にある部位だそうです。

























名前は変わりましたが、味は変わらず。
これからもお邪魔していきたいと思います。


もつ焼き独歩  本町店

(旧店名:寅屋