2026年7月19日日曜日

サクラレイクまでウォーキング

2026.7.19
15時半に自宅を出発し、運動不足解消を兼ねて、サクラレイクまでウォーキングしました。
でも、目的がもう一つ。
湖畔のLakeside PARKで喉を潤すことです。
LAKE BREW by 越谷麦酒でISEKADO本日のラガーMサイズをオーダー。














ところが、店員さんが間違えて越谷水辺エールを入れてしまい、お詫びにと両方のビールをいただくこととあいなりました。
左が越谷水辺エール、右がラガー、交互に飲み比べします。
両方とも夏に打ってつけのキレと爽快感あり。
そうした中で、エールビールの方がライトな感じがしました。
















うめだ商店xおやつ屋で冷やしトマトを購入。




















冷やしトマトを手にして、CAFE HYGGEへ移動します。

























生レモンサワーをオーダーし、冷やしトマトと合わせます。
トマトは丸々1個。
甘いトマトでした。
レモンサワーはスッキリした飲み口で、夏にぴったりの一品です。
















充実のウォーキングとでした。


2026年7月14日火曜日

Lakeside PARKで夕涼み

2026.7.14
仕事帰り、イオンレイクタウンの歯科に行ったあと、夕涼みにLakeside PARKへ。
まずは、CAFE HYGGEでクンピルをオーダー。
トッピングはハラペーニョとフライドガーリック、ソースはマヨネーズをチョイス。
続いて、SOWAKAにて、ペールエール"かすかべの地ビール あかロマン"とピクルスをお願いしました。
ビールで喉を潤し、クンピルをつまみます。
















ピクルスが出来上がり。
セロリ中心ですが、人参、大根、牛蒡なども入っていました。




















HaLeLe'aにて、ハイボールとつくば鶏の唐揚げを注文。
唐揚げはナンプラー糀としょうゆ糀で味付けしているそうです。
サラダも添えられていて、満足この上ない逸品です。
















もう一杯、ハイボールをお代わりして、とり皮焼きオリーブスパイスと冷やし茶漬けをいただきます。
とり皮焼きは350円也。
また頼みたくなる、つまみに最高の一品です。
















お茶漬けは、醤油糀、梅、生姜がトッピングされています。
よくかき混ぜて口に運びます。
さっぱり爽快、夕涼みの〆にぴったり。




















一度仕事帰りに寄ってみたかったLakeside PARK。
念願叶ってよかったです。


2026年7月10日金曜日

魚星にて

2026.7.10
妻とレイクタウンの駅前で合流して、魚星に入りました。
生ビールで乾杯。
















とうもろこしの天ぷらと新潟県産生枝豆。
とうもろこし、甘い。
枝豆は身振りがよい。

























鯵の刺身。
水槽から引き上げられた新鮮そのものの鯵。
抜群の味。
















ハイボールにチェンジして、とりかわ巻き串と水なすの刺身をいただきます。

























〆にさかな味噌の焼きおにぎりと魚粉マシマシバリカタ麺をお願いしました。
味噌の風味が食欲をかき立てます。
麺は、卵黄を崩して混ぜて絡めて口に運びます。
Buono!

























7月になっても比較的涼しい日が続いていましたが、昨日あたりから30℃前後まで気温が上昇。
梅雨明けと夏本番も間近といったところでしょうか。


2026年7月4日土曜日

船橋からレイクタウンへ

2026.7.3
独歩を後にして、2。2坪へ。
冩楽の純米吟醸で乾杯。
甘らっきょうをつまみます。

























富里産焼きとうもろこしが甘い。
横山五十の純米大吟醸と合わせます。

























JR船橋駅に向かい、東武百貨店で御座候を赤白2個ずつ購入してから、総武線、武蔵野線でレイクタウンに戻ります。
時刻は19時20分。
20時まで営業しているLakeside PARKへゴー。













San Sebastianにて、ピンチョスと赤ワインをオーダー。
















サクラレイクを眺めながらいただく赤ワインとピンチョスは格別です。
ちなみにピンチョスは、ポテトとオイルサーディン、クリームチーズとムール貝、めんたいポテトと生ハムの3種。
















もう1軒、うめだ商店xおやつ屋へ。

























ワンカップを温めてもらい、大根、手羽、鴨ねぎ串のおでんをつまみにいただきます。
















ワンカップはお酒を少し残して、お店の方にお願いして、おでんの出汁を装ってもらいました。
七味を掛けて、赤羽の丸健水産の如く出汁割りの出来上がりです。




















初めての夜のLakeside PARK。
なかなか風情があってよいです。


独歩

2026.7.3
今日は妻が飲み会だというので、私ももちろん一人飲み会を楽しんできました。
向かった先は「独歩」。
今年の3月に屋号が「寅屋」から「独歩」に変わりました。
独歩に変わって初めて暖簾を潜ります。




















並ばずにイン。
窓際の席を案内されました。
3冷白ホッピーで乾杯。




















レバーボイルとパイカ煮込みから始めます。
やはりではありますが、残念ながらハツボイルは売り切れ。
パイカとは豚バラ肉の周辺にある軟骨で、ナンチャーからこの名前に変わりました。

























梅割りにチェンジ。
おしんこをお酢でお願いします。














ハツボイルの代わりにお願いした串焼きのハツ。
満を持しての登場です。
















独歩の看板を眺めながらぶどう割りを口に運びます。




















最後に、定番のシロとスジをいただきます。
スジとはハラミの付近にある部位だそうです。

























名前は変わりましたが、味は変わらず。
これからもお邪魔していきたいと思います。


もつ焼き独歩  本町店

(旧店名:寅屋