2025年12月31日水曜日

2025年大晦日

2025.12.31
2025年大晦日。
先日の怪我以来4日振りにアルコールを体内にイン。
黒ラベルで乾杯。




















板わさを摘みます。
















里芋を口に運びます。
















去年の大晦日に引き続き、今年もシマアジの刺身を購入。
















55ホッピーにチェンジ。
もちろん薄めに作ります。




















メインは豚バラ焼肉。
















お風呂上がり、年越しそばをいただきました。
イオンレイクタウンで買った丸亀製麺の大海老天ぷらと小木曽製粉所の蕎麦。
これも去年と同様です。
















今年は最後の最後で散々な目にあってしまいました、自分のせいですが。
来年は失敗を少なくして、そして少しでも良い年になりますように!






同期送別会&忘年会

2025.12.27
今日は前職の同期総勢5名で、赤羽にて、札幌に転勤する同期の送別会を忘年会を兼ねて開催しました。
スタートは11時半。
せっかく赤羽に来たので、ひとり0次会を実施。
いこい支店に立ち寄りました。
本店には何度も行ったことがありましたが、支店は実は初めて。
















チューハイで喉を潤し、煮込み、マグロ脳天刺し、ポテトサラダをオーダーして、810円也。
いこい支店は、カウンターの後方に長テーブルが数組あるので、グループだとこちらの方がよいかなと感じました。

























11時20分頃、送別会&忘年会会場の魚鳥傳酒場(うちょうてんさかば)に入店。
















徐々にメンバーが集合し、定刻、生ビールなどで乾杯。
お通しは、刺身の2点盛りでした。
海鮮サラダ、串焼き5点盛り、グラタン。



















黒霧島をボトルで出してもらい、お湯割りなどで楽しみます。




















イカ一夜干し、やみつききゅうり、自家製軟骨の唐揚げ、鳥のせせり炭火焼きもいただきました。
焼酎ボトル(金宮)をもう1本。



















はてさて何時頃までいたか、はっきりと覚えていませんが、メンバー各自久々の再会で大いに盛り上がったことは間違いありません。
赤羽駅でみんなと別れ、ひとりもう1軒。
まるよしにイン。
ウーロンハイで乾杯。




















キャベ玉(小)と、ハラミ、ハツを塩で焼いてもらいました。

























17時に退店。
楽しい飲み会でした。

ところが...
京浜東北線乗換駅の南浦和をわずかに寝過ごし、次の浦和駅で下車。
18時、ラーメンでも食べて小腹を満たしてから帰ろうと浦和駅前を歩いていたところ、突然意識が遠のき道に倒れてしまいました。
意識はすぐに戻りましたが、身体に力が入らず、起き上がれず、周囲にいた方がすぐに救急車を呼んでくださり、助かりました。
周囲の方々にはご迷惑をおかけしました。
直接お礼をお伝えできずすみませんでした。
感謝の気持ちでいっぱいです。
その日は、救急車内で顔と手指の擦過傷の応急手当てをしてもらっただけで、自力で自宅に戻ることができました。
いつもより酒量が多かったことは間違いありません。
多量のアルコールにより血圧が急に低下したことが原因のようです(突発性意識障害)。
飲み過ぎ注意!
反省!!

PS.翌28日に整形外科を、29日に脳神経外科と循環器内科を受診しました。


立飲みいこい  支店
Tel 03-5939-7609


魚鳥傳酒場  赤羽駅前店
Tel 03-6454-4777


2025年12月24日水曜日

Vigilia di Natale 2025

2025.12.24
今日は2025年のクリスマスイブです。
自宅でお祝いしました。
















シャンパンで乾杯。




















料理を1枚ずつ。
エビとブロッコリーのサラダ。
















クリスマスには欠かせない、鶏もも肉。
味付けは塩こしょうのみ。
Buono!
















コンソメベースのスープ。
セロリ、にんじん、パプリカ、しめじが入っています。
















仕上げは、妻の手作りケーキ。
無印良品のコーヒーバウムクーヘンをチョコクリームでコーティングしてあります。
















今年のクリスマスイブも美味しくお祝いできました。


2025年12月17日水曜日

嬉しい指令

2025.12.17
友人との忘年会に出掛ける予定の妻から「夕食食べて来て」との指令が出たので、喜んで、こちらも一人忘年会に勤しむこととしました。
吉川で途中下車して、やっちゃばへイン。
633で乾杯。




















活ツブ貝刺身から始めます。
コリコリっとした食感がたまりません。
肝も添えられています。
















続いては、真だら白子天ぷら。
クリーミー感に大満足。
















箸休め的にめかぶを、そしてビールの次は白ホッピーを所望。

























締めに焼き物を3品。
一つ目はうなぎ肝。
















二品目は金目かぶと焼。
400円也。
美味しくいただきました。
















最後に手羽が登場。
















週の半ばということで、19時前に退店しました。
やっちゃばでの一人忘年会、堪能できました。


2025年12月13日土曜日

鈴屋

2025.12.12
ちくらを後にして、大山にてもう一軒。
せんべろnetで紹介された立ち飲み。
"もつ焼き 鈴屋"に立ち寄りました。
















天羽ハイボールで乾杯。




















お通し代わりにおしんこをオーダー。
















低温調理のサガリブツ。
肉の弾力感がいい塩梅。
臭みも全くありません。
















メニュー(除く串焼き)はこんな感じです。
















ハツボイルが売り切れで、その代わりにハツを塩で焼いてもらいました。
















ぶどう割りにチェンジ。




















シロのタレで締めました。
















串焼きは2本縛りで1皿450円也。
味、ボリュームとも満足いく逸品です。
たまたまお隣に居合わせたお客さんとの会話も弾み、楽しい、美味しい立ち飲みでした。


もつ焼き 鈴屋


ちくらで一献、一献、また一献

2025.12.12
1年3ヶ月振りにちくらにお邪魔しました。
赤星で乾杯。
お通しは、車麩と大根の胡麻みそかけ、豆乳クリームチーズよせ、とんぶり柚子胡椒本鮪ツナマヨ、ウナ玉、シマアジ幽庵焼き。
もうこれだけで十分な取り合わせです。














刺身盛合せをハーフで出してもらいました。
ヒラスズキ、カンパチ、トラフグ、本マグロが2切れずつ入った4点盛りです。
















麒麟山の伝辛をお燗にて。




















真だら白子昆布焼きポン酢。
これが食べたかったんです。
ほのかな昆布の香りを纏った白子。
たまりません。
















かたふねの純米にチェンジ。




















しょうが玉子酢と九条ねぎわさび酢味噌。
お燗が進みます。

























最後に海女をお願いしました。




















一献、一献、また一献。
お酒と料理に舌鼓。
よい忘年会となりました。


2025年12月6日土曜日

乗換駅にて@やまちゃん

2025.12.5
亀戸から東武線で新越谷へ。
乗り換えの際、久々にやまちゃんに立ち寄りました。
チューハイで乾杯。




















本日のおすすめ。
















マカロニサラダから始めます。
















とりはらみとバラが登場。
塩で焼いてもらいました。
















梅割りにチェンジ。




















とりかわで締めました。
















今夜もおいしかった。
今年の忘年会、幸先よいスタートです。


寅一

2025.12.5
亀戸の寅一に行ってきました。
11月にオープンしたばかりの立ち飲み酒場です。



















本日のお刺身のホワイトボード。
どれにしようか迷いますね。




















乾杯は白ホッピー。
本日のお刺身の中から、生サバ刺身と生クジラ赤身刺身をチョイス。
新鮮そのもの。
生さばは臭みが全くなく、クジラも弾力よろしく舌が唸りました。



















刺身をもう一品。
と言っても肉の方です、ハツ刺しです。
ねぎ塩、酢醤油どちらにしますかと尋ねられ、酢醤油を選択。
Buono!
低温調理の加減が絶妙。
ホッピーにピッタリの逸品です。
















もつ焼き。
現時点では、1種2本からのオーダーがルール。
料金は1本190円也。
シロをタレで焼いてもらいました。
















おでん(@150円)もあります。
大根と白もつ。
大根は出汁が十二分に染みています。
白もつは、ぷるんぷるんでとろんとろん。
















「寅一厳選、脂の乗った自慢のお肉です」という寅カルビを熟成にんにくタレでオーダー。
豚バラっぽい味わい、にんにくタレとの相性もグッドでした。
お酒は赤紫蘇割りにチェンジ。
キンミヤ焼酎でグラスがほぼ満たされた中に、赤紫蘇のエキスを注入。
少し甘めの味わいでした。















最後に、「社長の今のおすすめ」という情熱の生レバニラをいただきました。
低温調理された生レバ、そしてニラと卵黄。
ピリ辛のタレがたまりません。
卵黄を崩して絡めて食べると、もっとたまりません。
















最高でした。
また行きたいです。
ぶた鉄さん、せんべろnetさん、SNSでのご案内、ありがとうございました。


名代もつ焼き 寅一
Tel 090-6123-5828